About Us
会社情報
会社概要
- 会社名
- 三和陸運株式会社
- 資本金
- 1,000万円
- 事業内容
- 花き輸送、飼料輸送、一般貨物輸送
拠点一覧
本社
(飼料部門 | 物流部門 | 総務経理部)

〒819-1571
福岡県糸島市高祖1025-2
TEL092-331-5782 FAX092-331-5780
物流センター
空港物流センター(花き部門)

〒812-0862
福岡県福岡市博多区立花寺1-6-35
TEL092-513-0230 FAX092-513-0280
フラワーセンター

〒812-0862
福岡県福岡市博多区立花寺1-2-3
関西ハブセンター(株式会社FLS)

〒614-8298
京都府八幡市美濃山古寺100-8
TEL075-950-0095 FAX075-950-0096
営業所
関連会社
沿革
- 1978年
- 三和陸運有限会社として営業開始
- 1998年 4月
- M&Aにより、花き部門を新設し花き輸送を開始
- 2000年 3月
- 三和陸運株式会社へ登記変更
- 2007年 11月
- 空港物流センターを新設
- 2009年 6月
- 長崎営業所開設
- 2010年 5月
- 都城営業所開設
- 2012年 7月
- 花き専用冷蔵施設フラワーセンターを新設
- 2013年 7月
- 空港物流センターを冷蔵施設へと建替え完了
- 2016年 5月
- 熊本営業所開設
- 2018年 7月
- 久留米営業所開設
- 2020年 6月
- 有限会社吉備運送をM&Aにより完全子会社化
- 2024年 10月
- 株式会社FLS内に三和陸運 関西ハブセンター営業所を開設
花き運送

トレーラー(40F冷蔵コンテナ)
花きの輸送に使用する、大型の冷蔵トレーラーです。コンテナ前方の冷蔵設備(リーファーユニット)により、適切な温度を維持しながら切り花や植物を輸送します。
- トレーラーヘッド
- 11台
- 10t 冷蔵ウィング車
- 6台
- 10t ウィング車
- 5台
- 7t ウィング車
- 1台
- 5t ウィング車
- 1台
- 10t 冷蔵車
- 16台
- 6t 冷蔵車
- 2台
- 5t 冷蔵車
- 3台
- 4t 冷蔵車
- 26台
- 3t 冷蔵車
- 2台
- 3t 冷蔵FCV車
- 1台
- 2t 冷蔵車
- 1台
- 40F リーファーコンテナ台車
- 8台
- ウィング台車
- 1台
飼料運送

フルトレーラーバルク車
配合飼料を輸送するための専用車両です。粉体や粒状の飼料を濡らさずに運べる専用タンク(バルク体)を搭載し、畜産農家のサイロ(貯蔵庫)へ直接、圧送して納品します。
- フルトレーラーヘッド
- 7台
- セミトレーラーヘッド
- 1台
- ミニトレーラーヘッド
- 1台
- 10t バルク車
- 2台
- 8t バルク車
- 2台
- 7t バルク車
- 1台
- 7t ウィング車
- 1台
- フルトレーラー台車
- 5台
- ミニトレーラー台車
- 1台
- セミトレーラー台車
- 1台
- ウィング台車
- 1台
一般運送

トレーラーヘッド
大型のコンテナなどを牽引するための車両(トレーラーヘッド)です。博多港などの港湾から、20フィート・40フィートの海上コンテナを連結して配送します。
- トレーラーヘッド
- 10台
- 7t ウィング車
- 3台
- リーファーコンテナ台車
- 2台
- 平台車
- 1台
- ウィング台車
- 1台
- 40F コンテナ台車(2軸)
- 2台
- 40F コンテナ台車(3軸)
- 6台
- 20F コンテナ台車(2軸)
- 1台
- 20F コンテナ台車(3軸)
- 1台
三和陸運の運輸安全マネジメント
事故ゼロへの意識共有
コンプライアンスの徹底と輸送の安全確保を方針とし、車両事故および物損事故の「完全ゼロ」を目標に掲げています。 また 定期的な安全ミーティングの開催により、現場のリアルな情報やヒヤリハットを共有し、一人ひとりの安全意識を高めています。
中間的な内部チェックの徹底
計画が正しく実行されているか、期の中間段階で入念な内部チェックを実施します。見つかった問題点や改善すべき課題は社内へ掲示し、注意を喚起します。
ドライバーへの訓練と個別面談
抽出された課題に基づき、ドライバーへの実技・座学訓練を実施。さらに個別面談を行い、全員の安全スキルと意識を高めています。
全車両へのデジタルタコグラフ (デジタコ)装備

全車両にデジタルタコグラフを搭載し、速度や急加減速などの運行データを管理しています。 客観的なデータに基づいた運転指導を行うことで、ドライバー一人ひとりの安全運転に対する意識を高め、安全な運行に努めています。
点呼システムの徹底による 健康・運行管理

乗務前および乗務後の点呼を行い、アルコールチェックや血圧測定を実施しています。 日々の健康状態や運行データを記録・管理することで、ドライバーの体調変化を把握し、健康に業務を行える環境を整えています。
動画を用いた安全教育 (ロジポケ)
車両メンテナンス

定期的な整備体制のもと、車両が安全に運行できる状態を維持しています。 また、会社による整備だけでなく、ドライバー自身も日常的な点検を丁寧に行い、安全運行を心がけています。

